荒川区聴覚障害者協会のマークについて

ろう協マーク白地

荒川区聴覚障害者協会は、1979年(昭和54年)に創設しました。
そのマークの由来は…
荒川区の紋章をそのままにして、中心の縦三本が川の字、その川の字の真ん中に協会の象徴である、たつのおとし子の絵を入れた構図としました。
荒川区のイメージは水から来ており、水の中で明日に向かって生きいきと泳いでいく姿を描いております。ユーモラスで親しみのあるマークです。

荒川区紋章
これは荒川区の紋章です。

あけましておめでとうございます

新年あいさつ

【要旨】
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申しあげます。
今年、荒川区聴覚障害者協会には3つの目標があります。
1つめは「手話言語条例」の制定。
2つめは「手話講習会」の定員を40名に増やすこと。
そして3つめは、4月から施行される「障害者差別解消法」。
どのように社会が変わるのか、期待して見まもっていきたいと思います。
この一年、皆さまごいっしょに頑張りましょう!
どうぞよろしくお願いいたします。
荒川区聴覚障害者協会会長 大石泰延

クリックするとパンフレットがひらきます。
クリックするとパンフレットがひらきます。